意外に知ってるようで知らない沖縄の自然
2008年04月01日
沖縄に溢れる水、森、海、土について科学的な目線も交えながら、わかりやすく解説。森の力強さ、海の雄大さ、さらにシダ植物や、キノコの話など、沖縄の自然の魅力に加え、人が自然とどのようにして関わっていくかを話しあっていきます。
講師:渡久山章(琉球大学教授) 島袋守成(元高校教諭)
4/9(水)スタート 17:30〜19:00毎週水曜日 全10回
受講料:15,000円

講師:渡久山章(琉球大学教授) 島袋守成(元高校教諭)
4/9(水)スタート 17:30〜19:00毎週水曜日 全10回
受講料:15,000円
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http://simindaigaku.ti-da.net/t2051989
この記事へのコメント
沖縄の自然/第1回目・・・ということで、
まずは本土との違いから、
亜熱帯気候という特異な位置づけ。
温帯と熱帯の中間地帯というところで、
『自然』について学ぶと、『世界の自然』に繋がり、
先生自身、いろんな国に出かけたことはあるが、
やはり基礎の部分にどこか『沖縄』を感じるので、
戦争や政治の拠点とされるよりも、
もっとすごい視点から、世界の橋渡しになれるのでは?
という壮大なお話でした。
それから、沖縄の自然に必須の
『台風』
『季節風』
『河川』・・・と、
『荒々しい自然』について、先生が研究されたデータで示しながら、
分かりやすく教えてもらいました。
来週は『穏やかな自然』を語ってもらえる予定です。
それと期をみて、野外授業も予定してもらえそうです。
緩衝地帯・・・ということで、
万古公園(漢字、当たってるのかな?)あたり?
楽しみです。
まずは本土との違いから、
亜熱帯気候という特異な位置づけ。
温帯と熱帯の中間地帯というところで、
『自然』について学ぶと、『世界の自然』に繋がり、
先生自身、いろんな国に出かけたことはあるが、
やはり基礎の部分にどこか『沖縄』を感じるので、
戦争や政治の拠点とされるよりも、
もっとすごい視点から、世界の橋渡しになれるのでは?
という壮大なお話でした。
それから、沖縄の自然に必須の
『台風』
『季節風』
『河川』・・・と、
『荒々しい自然』について、先生が研究されたデータで示しながら、
分かりやすく教えてもらいました。
来週は『穏やかな自然』を語ってもらえる予定です。
それと期をみて、野外授業も予定してもらえそうです。
緩衝地帯・・・ということで、
万古公園(漢字、当たってるのかな?)あたり?
楽しみです。
Posted by 受講生です。 at 2008年04月11日 13:53



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